今、わたしたち日本人が育んできた”食の根本”が揺らいでいます。栄養バランスの維持、安全な食材、そして食べ方、何かひとつを守れば安心という単純なものではなくなり、健康と食をどう考えるかが厳しく問われています。日本の食と疾病予防研究会では、病院給食の現場を知り尽くした管理栄養士のプロ集団が自らの経験を活かし、疾病予防食の開発に携わりながら、日本人の食のあり方を探し求めます。
活動内容
コラム
2015.03.30

小室一座

2015.03.03

笑 顔